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行ってみたい所でした
いわさきちひろ美術館(東京都練馬区下石神井)
津山、一宮のM&Y記念館でいわさきちひろの
美術館等でしか置いてない展示がありました
その時、近くまで行ったら是非寄ってみたいな~
とズーット思っていました
深大寺から車で約1時間、行ってきたんです
念願かないました
ちひろが亡くなった3年後(1977年)自宅跡に
建てられたそうです、何回か改装され
とても素敵なギャラリーです
ちひろ独特の優しい、柔らかい、愛情満ちた絵
心がホットします
アンデルセンの童話の絵も沢山
私は「王さまのながぐつ」という紙芝居を購入
まだ封切っていません、早く見たいのですが
孫がきてからにしようか…迷っています
全館見てから特設カフェで飲むコーヒーは
特別こころ穏やかに、ほっこりしました。
財団法人いわさきちひろ記念事業団
理事長・山田洋次 館長・黒柳徹子
でした。
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においばんまつり (匂蕃茉莉)
なんと、花の名前です
初めて聞く名前、何度も聞きなおししました
友人宅の広いイングリッシュガーデン風
写真中央の鉢に植えてある白と紫の花のこと
なす科、熱帯アメリカ原産
青紫の花が咲き、2~3日後に白になっていく
白から青紫色になっていく気がしてましたが
反対でした
株全体に2色の花が咲いているようです
花の香りは甘いジャスミンの結構強い香り
好き嫌いがあるかも知れませんが、私は好き
英名…yesterday-today-and-tomorrow
名前の通り
昨日は紫だったのに今日は薄紫…明日は白…
なんて、そんなユニークな花なんです
または英名…morning-noon-and-night
色が変化する様をいろいろと例えていますね
沢山の色とりどりの花が咲き乱れて
それはとっても自然の素敵なガーデンでした
しかし、不思議な名前ですね~
においばんまつりってね
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パート3
天気最高の日曜日、行ってきました
皿山から種(地名)に向かって、荒神山城跡へ
1570年宇喜多直家が家臣花房助兵衛職秀に
命じて築いた、1594年廃城
毛利の圧力に対抗して南方から美作進出を図る
備前の宇喜多方の前線基地だと言われている
所々平地、野積みの石垣の一部、井戸、堀切等
残る中世山城
登山道入り口は民家の横の細い道、このみち?
と思いながら進むと広々とした山道に入る
綺麗な沢が流れ、何処までも沢の流れの音が響く
歴史を語る標識等はまだ無かったけど
勝手に想像しながら頂上に着いた(約40?分かな…)
山頂から眺める四方、山々緑が綺麗でしたが
方向音痴の私は、どっちがどっちか
さっぱりわかりませんでした
頂上では測量している方がおりました
これから整備されて標識等も建てられるのかな?
標高298mでした







