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土曜日、日曜日、綺麗なお月さま…
津山市二宮、立石家(元大庄屋)
個人のお宅なので普段は入ることはできませんが
土曜日は中庭で素敵な観月の会がありました
津山マンドリンオーケストラの方達の演奏会!!
童謡から演歌、クラッシクまでの演奏
始めは月が雲に隠れ、隠れでしたが
だんだん月明かりも100パーセント
虫の声、月明かり、素敵なお庭の中、最高の観月の会でした
日曜日は鶴山公園での観月会沢山の人で盛り上がりました。城壁の石が効果抜群ですね。
抹茶席でお茶いただきました。
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清らかな、澄んでいる…玉川上水
かつて、江戸時代、飲料水に不足を感じた幕府が
多摩川の奥から江戸市内に43kmにわたって造った!
何年かかったのでしょうね…玉川兄弟に工事実施命がくだって
名は、玉川上水となったそうです。
川幅は5m位かな~、あまり広くないですね。
昔はもっと広く舟が通ったそうです。
昔は水量もモットモットあったそうですが、今は底が見えるほどでしたね。
橋も何本もかかっていました、どの橋の下にも50cmもあるような鯉が餌を求めてか
沢山集まってきます。とっても澄んだ綺麗な水です、ビックリしましたわ

川に沿った遊歩道、気持ちよく歩いてきました
公園に昔の井戸発見!!
綺麗に保存されていましたよ。緑、水、環境抜群です。
昔、この川で太宰治が入水したとわ…信じられませんね
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東京にもある平櫛田中彫刻美術館
岡山、井原市出身の彫刻家、(ひらぐし・でんちゅう)
井原市の田中美術館も立派な美術館でした
東京、小平市は晩年彫刻しながら過ごした場所
誰もがこの代表的な彫刻の写真等は目にしていると思います
6代目、尾上菊五郎像
戦争などがあって、完成まで22年の歳月がかかったそうです
田中(でんちゅう)、86歳だったそうです
現在、国立劇場正面に置かれています
2mの大作です。
100歳超えても情熱をそそいで
1本数百万もする直径2mのヒノキを
1度に3本も買い込んだそうです
庭には使われなかった大木が傘をかけて残っていました
玉川上水に面して、とても環境が良いところです
田中(でんちゅう)の名言
60、70ははなたれ小僧
男盛りは 百から 百から
いまやらねば いつできる
わしがやらねば だれがやる
107歳まで情熱をささげたそうです。
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ももてなし館にて
とっとり、おかやま新橋館。一周年記念、
沢山の人で賑わっています。
特設二階でBAR、津山?いただいています






















