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最高の634 ・可愛いムサシ
お昼の12時頃でした、何の行列?と思ったら
夕方の6時半からスカイツリー展望台にあがる整理券配布でした
夕方までは居られませんので、そらまちの中、
人をかき分けながらウインドショッピングでしたね
食サンプルの店
津山にはあり得ない
専門点も
大勢の人…人
さすが大都会! またの機会に展望台には行きたいわ。
私の大好きなムサシもいるんですよ
ムサシ君です
私を認めてくれて
伺うと喜んでくれます、可愛い~ムサシ君です。
娘さんといつも一緒、職場でもお客様のアイドルなんですよ
前回の和気公園
和気清麻呂公の
写真を揚げそこねて
しまいましたので
ここで
姿を見てくださいね
貴族 豪族でありながら 庶民の味方だったそうです
リリシイ姿にあこがれますね
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1mの花房になびく藤色の香り
和気清麻呂(奈良時代~平安時代初期の豪族)の像がある
テレビで見たり話には聞いていましたが…圧倒されましたよ~
日本各県のフジ(沖縄は除く)約150本のフジの海
今日は風があり、長い花房からユラユラ藤色の香りイッパイでした
←←
茨城県の八重の藤、珍しいですね
コロコロした藤の花
笠間稲荷の神社の境内にあり、樹齢約400年(門外不出とされている)
和気清麻呂公生誕1250年記念として
特に許されていただいたものだそうです
気持ちのいいトンネル、ここをこれから通りますよ~
細い枝がよれて
太い1本に…→→
芸術作品ですね
和気公園の入口に大きな鯉のぼりが目立ちました
徳永鯉のぼり で 日本1の生産をしていると
近くの方が教えてくれました
スパンコールをつけたり、金を塗ったり
現代に合ったアイディアで世界のシェアも広がっているそうです
藤祭りはもう終わりに近いそうで、今度はゆっくりと来たいですね
夜、ライトアップもあるそうですよ。
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瀬戸内海…直島へ
瀬戸内海に浮かぶ大小27島の一つ、周囲16,0km程の島。
国際的に活躍している 安藤忠雄 設計の地中美術館
島の美しい景観を損なわないよう、建物の大半が地下に埋設
地下でありながら自然光が降り注ぎ、季節で表情が変わるそうです
光そのものがアート、油絵のモネの作品もありました。
写真撮影が禁止なのが残念でしたね。
道にはびっしりと色とりどりの春の花が咲いて、手入れが行き届いていました。
直島の宮の浦港に着くと目に入るのが 赤いカボチャアート 中には人が入れるんですよ、
子どもたちは大はしゃぎですね。
黄色のカボチャアートは海岸にあるようですが、見にいけませんでした。
まだまだ見るところがありますが、夕方のフェリーで帰路につきました。
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私、津山でナンバーワン、なんだワン
津山市南方中在住、山本ハナ です
津山市内で4か月未満のコンクールで1位になりました
今度は21日(日)の中国大会に参加してきます(倉敷である)
目の上の白い点、点、きれいに揃っているでしょう~
他にも歯並び、口の中、舌、毛並み……
たくさんチェックポイントがあるのですが
見事にクリアーできました
飼い主さんが可愛く、細かい気配り目配りでここまでしてくれました
私はむだぼえは一切しませんよ
*訪問した時、庭にお行儀よく座っていました、その姿の写真が
撮れなかったのですが、凛としてましたよ。さすがです。*
お庭も綺麗に
されていました
幸せだワン…とハナちゃんが言っているように思いますね。
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いいもの、見ぃつけた~
第9回たかのりまつり
が盛大にありました
院庄の作楽神社です
好天に恵まれて
出店もあり
舞台ではいろいろ
催しものがあり、にぎやかでしたよ
早速目に入ったのが(作楽の真名井)写真上でした。
作楽神社とは
鎌倉時代、地元の豪族、児島高徳が 隠岐の島に流される
御醍醐天皇の奪回に失敗し、桜の木に無念の句を彫りこんだ
故事の舞台になった場所 とあります。
時期にはには、カメラマンがよく来られているようです
パンジー、サクラソウ等で花輪ができていました、キレイ~
これからの、アヤメ、カキツバタは最高ですね。






























