タグ: 自然の水

  • ブロイラーになっちゃぅーアッツ—イ!!

    ブロイラーになっちゃぅーアッツ—イ!!

     

    ムクドリの集団

    大木の木陰で息絶え絶えに口を開けています

    小さいからきっと体温も上昇してるのかな~~

    鳥さんたちもヤッパリ日蔭がいいのね

    日蔭を占領されてしまいましたわ!

    日蔭は早い者勝ちってこと、納得∞∞∞

    大群で夜など街路樹などに集団ねぐらを作り

    糞害、ギャーギャー鳴く騒音

    ムクドリ被害、各地で結構対策に困っている

    様子です、いずれも一過性とか……

    1羽を見てると結構可愛いんですけどねぇ~

    今年の暑さには鳥たちも参っている様子です

    ブロイラーにしないで~っと叫んでいるかも…

    この暑さいつまで続くのかしら

    暑がりの私も、も~参っていますよ!

    冷た~い水が美味しい!

     

     

     

     

     

  • 行ってみたい所でした

    行ってみたい所でした

     

    いわさきちひろ美術館(東京都練馬区下石神井)

    津山、一宮のM&Y記念館でいわさきちひろの

    美術館等でしか置いてない展示がありました

    その時、近くまで行ったら是非寄ってみたいな~

    とズーット思っていました

    深大寺から車で約1時間、行ってきたんです

    念願かないました

    ちひろが亡くなった3年後(1977年)自宅跡に

    建てられたそうです、何回か改装され

    とても素敵なギャラリーです

    ちひろ独特の優しい、柔らかい、愛情満ちた絵

    心がホットします

    アンデルセンの童話の絵も沢山

    私は「王さまのながぐつ」という紙芝居を購入

    まだ封切っていません、早く見たいのですが

    孫がきてからにしようか…迷っています

    全館見てから特設カフェで飲むコーヒーは

    特別こころ穏やかに、ほっこりしました。

    財団法人いわさきちひろ記念事業団

     理事長・山田洋次   館長・黒柳徹子

    でした。

  • 茅葺き山門

    茅葺き山門

     

    深大寺参道には名物の蕎麦ほか

    沢山のお店が賑わっていました

    それに、ビックリしたのが

    山門が茅葺き屋根だったんですよ

    幕末の大火を逃れて(正面中央)

    深大寺で一番古い建築物

    屋根裏の棟札には元禄8年(1695年)に

    千人の寄進者により普請が行われたと

    記されています。316年前のものですね

    茅葺きの山門、歴史を感じました

     

     

  • ゲゲゲ、、東京調布の深大寺

    ゲゲゲ、、東京調布の深大寺

     

    NHK連続ドラマ、ゲゲゲの女房の画面

    よく 調布、深大寺 とでてきましたね

    行ってきました

    歴史は年表を見ていただくとして(写真)

    一時よりは人波も少なくなったとか…

    名物の深大寺ソバ、美味しかったですよ~

    鬼太郎、ネズミ男のモニュメントが可愛い

    近くには神代植物公園があり

    緑いっぱい、マイナスイオンを沢山浴び

    再びゲゲゲの女房の辛抱強さなど

    話が弾んだところでした

     

  • 今度は、医王山城跡です

    今度は、医王山城跡です

     

    また達成感を味わいに…

    迷った末、加茂の吉見の医王山城跡に

    平成9年に津山市指定遺跡に指定され

    地元の保存会の努力で山道が整備されて

    細い道にはロープが張られていました

    藤の花が綺麗でした

    頂上はそう広くはなかったですが

    サージンコという植物がニョキニョキでした

    子供から老人まで山頂まで上がると聞きました

    岩屋城より標高は低いのですが、登山道の

    勾配が結構きつかったです

    良い汗をかいて頂上で飲むお茶は最高です

    さて今度はもっと高い所に挑戦してみようかな。

     (医王山標高343m)

  • きつかったけど、さわやかでした

    きつかったけど、さわやかでした

     

    1441年山名教清が美作国の守護に

    任せられた際に築城されたという岩屋城

    (旧久米町)雑多な歴史の後、1590年8月

    野火により焼失し廃城になったと伝えられる

    登山口には整備された石段が209段あった

    息、切れ切れに数えて上がって さ~これからが

    自然の山道、結構キツカッタデスヨ~

    色々な歴史の案内板を読みながら、休みながら

    やっとのこと頂上についた、約50分

    爽やかな風にホットしました

    この達成感が なんとも良かったですね

    頂上から津山方面を眺め、でも黄砂でした

    津山には沢山の出城が有ったらしい

    今度はどの城山を上がろうか…と考え中

     (岩屋城標高483m)

     

     

     

  • レン と マル

    レン と マル

    友人宅でとっても可愛がれている

    正式に言うと ウエルシュ・コーギー・ペングローブ

    通常コーギー犬の レン 3か月 と

    既にここで飼っていた ウサギの マル 5歳です。

    一緒の部屋の生活が始まってまだ1週間です

    まだお互い同士ビビッテいる感じですが

    そのうち仲良くなるでしょうね。

    コーギーはイギリス原産、牧畜犬で

    イギリス王室では古くから飼われていたそうです

    頭が良く活発、キタキツネに似ている顔でした

    日本でウサギも江戸中期頃には優雅な家で

    ペットとして飼われていたそうですよ

    上野公園にある西郷隆盛像は

    お気に入りの薩摩犬を連れて、趣味のウサギ狩り

    をしている時の姿だそうです

    ウザギも食用肉として貴重だったとか。

    レンとマルが仲良く遊ぶ姿を早く見たいですね。

    可愛いですよ~

  • 黄色の妖精

    黄色の妖精

    友人宅に珍しい黄色のカタクリが咲いたと聞き
    早速姿を見に行きました
    ユリ科の山野草、まるで妖精のようでした
    夕方には花弁を閉じるそうです
    ピンクと言うか、紫系のカタクリが多いですね
    カタクリの花の期間は短くて
    清楚でカレン
    英名=スプリング・エフェメラル
    エフェメラル=はかない という意味で
    その名の通り、はかなくて、カレンな花ですね
    大事にしてあげたいですね。

  • タムシ葉

    タムシ葉

    この写真は、綺麗なこぶしの花です
    今、山々にこぶしの花より一回り小さくて、
    こぶしの花ソックリの花がタムシ葉と言うそうです。
    こぶしの花には、花の根元に葉がついていて
    タムシ葉には、花の根元に葉が着いてない 
    良く見るとホント、写真の花には葉が付いているわ。
    こぶしに間違いない。
    タムシ葉は、枝や葉をかむと甘いので
    別名、カムシバとも言うそうです
    遠くから見ていると、どっちかわかりませんね
    こぶしの花より大きくて似ているのがモクレン
    どの種類も大きな木に花が見事ですね。
    カムシバが転じていつの間にかタムシバに変化
    でも、タムシとはね~
  • パンダ豆って

    パンダ豆って

    勝山の知人から大変珍しいお豆頂きました
    白と黒のコントラストからパンダ豆と言われたり
    馬に鞍を掛けるような模様に見えることから
    鞍掛豆と言われたり
    黒い眼の様な黒目豆(ブラックアイビーンズ
    と、色々言われるそうです
    それぞれのネーミング、ピッタリですよね
    青大豆の一種だそうです
    簡単に塩ゆでしてみました
    あっさりとしてビールのつまみに最適!
    左側のが豆そのもの、右側がゆでたパンダ豆
    スーパーにもなかなか出回ってないようです
    貴重なお豆さんですね。