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幼いころを思い出す…
江戸時代は、鼓草(ツヅミグサ) と言われたそうです
日本伝統の楽器で、たたく音の「タン」「ポポ」という言語が
語源で、タンポポとも言われているそうですよ
幼いころ、道端のタンポポとってふぅ~って息吹きかけて、飛ばしたこと、
原っぱを駆け回ったこと懐かしく、楽しく、思い出されます
やっぱり、自然の中、良いですね~
タンポポの種の羽のように、優しい気持ちになれますね。
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巨岩の上の備中松山城
標高430m、臥牛山頂上に天守を持つ、
山城として最も高い所にある松山城(国重要文化財)
土曜、日曜は途中までシャトルバスが運行されています、でも、それからが急勾配の坂道、階段と30分ほど歩きます。
戦国時代、厳しい争奪戦が絶えず、目まぐるしく城主交代が繰り返された.
600年の歴史が詰まっています
お城が巨岩の上にあるなんて、ビックリしました。
巨岩の割れ目に貫入した樹木の成長により、割れ目が次第に大きくなり、石垣の重みで岩のズレが生じ
将来崩落する危険があり、平成11年より不安定岩盤斜面管理システムが設置されたそうです。
写真で、ワカリずらいですが、岩が割れていました。
入り口に杖が用意してあっても
皆、ふぅ~、ふぅ~。 でも登りきりさわやかな風が気持ち良かったです。
高梁市内が一望でき、素晴らしい景観でしたよ。
秋の紅葉の頃は、モットモット素晴らしいと思いますね。
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通商産業大臣賞受賞作品
知人宅に飾られている素晴らしい雛飾り(すごい!受賞作品!)
平成元年の作品、お部屋には3代にわたっての
お雛様、かぶと飾りが並んでおりました
現代風も良いですが、やはり重みがあって良いですね~
現代は沢山飾っておくお部屋も無いですものね~
お茶しながら、少し昔を語り楽しい時間でした、目の保養にもなりました。

















