タグ: 井戸工事

  • 今日は内業です

    今日は内業です

    内業も詰まっていましたので、

    思い切って今日は内業に決定!

     

     

     

     

     

    おもてに積んでおいた砂利を振るいにかけて、

    ゴミ、砂を落としています。

    事務所の中には未処理の土が…。

    これから分析してまとめます。

    天気に左右されがちな仕事ですが、

    お客様に迷惑が掛からないように、頑張っているところです。

     

     

     

  • 出雲街道歩こう会

    出雲街道歩こう会

    (新庄宿~鳥取日野町乢根)

    新庄宿は美作の国の最西端、国境の峠の名称は四十曲峠、

    東の箱根越え、西の四十曲がりと言われ、旅人の難所であった。

    その時代の殿様達はどのようにして越えられてのでしょうね。

    今回は出雲街道歩こう会(7回目)最終回でした。

    約60名の参加でした。

     

    ボランティアの方達の説明や、暖かい甘酒のサービスもあって、

     なんとか歩ききることが出来ました。(約2時間半)

    お昼のお弁当は、心のこもったものでした、ビックリしたのが、

    真ん中ある黒いものは、10月15日に記事で紹介したばかりの、

    くさぎなのあえ物でした。ヨモギのような味がしました。

    和やかに山道を登り切って、下山する時の気持ち良さ…、

    風がさわやかで爽快でした。

     

  • 少しづつ秋の始まり…

    少しづつ秋の始まり…

    奥津渓谷のモミジも、少しづつ色づいてました。

    10月29日~11月13日迄モミジ祭りがあって、

    賑やかに、ライトアップもあるそうです。

    まだ一部分の紅葉の始まりでした。綺麗!!

    下の写真は院庄の西部運動公園、ここも秋色が始まりましたよ。

  • 吊り橋の横のハリは揺れ防止だそうです

    吊り橋の横のハリは揺れ防止だそうです

    湯原で見た綺麗な吊り橋、

    でも橋の横下に張っているのは、何の役目?

    聞きましたら、揺れ防止と教えていただきました。

    そうですね~、車で通っても揺れませんでした。

    旅館八景につながる橋でした。

    八景花子さんがお迎えしてくれますよ~(プードルちゃん)

    可愛!!!

    花子さんも温泉に入っているのかな~。

  • 湯原ダムまで行きました

    湯原ダムまで行きました

    有効貯水容量、岡山県内第1位。

    ダムにより出来た湯原湖の面積、中国地方第1位。

    戦後間もない昭和27年着工、膨大な作業員を動員して、わづか3年後、

    昭和30年に完成したそうです。すごいですね~。

                                                  ダムの下は有名な砂湯がありますね。遠く奥に写っています。

    集めたダムカード5枚目になりました。

    今日は天気も良く、山道気持ち良かったですよ。

    今度は何処のダムに行きましょうか…。

     

  • 可愛い~花見つけました

    可愛い~花見つけました

    奥津散策中、なんとも可愛い~

    聞きましたら、クサギナ と言うらしい。

    調べてみたら、なんと! 食べられる、と、

     

    新芽をゆでて、乾燥させて、あえ物や炒め物にするらしい。

    何とも言えない、チョット臭い匂いがして、珍味だそうです。

    まったく知りませんでした。

    なんとも、可愛い花ですよね~。

    自然の中に食用になるものが沢山ありますね。

    近くに小豆もなっていました。昔は赤いダイヤなんて言ってましたね。

     

  • 泥まみれの現場です

    泥まみれの現場です

    兵庫県の井戸掘削現場。

    河川改修したら民家の井戸水が出なくなった…という事で、

    依頼を受けて新たな場所で掘削開始、

    10m程掘削で水噴出!! 嬉しい~嬉しい~。

    技士も嬉しい…泥まみれなんですよ。

    水が出て良かった!良かったぁ~!

     

  • 建学の精神は儒学…パートⅡ

    建学の精神は儒学…パートⅡ

    「学問の殿堂」旧閑谷学校を代表する講堂、国宝です。

    講堂の床に正座して論語を学ぶ姿が、年1回、10月第4土曜日に有るそうです。

    シーンとした講堂に、響く声が聞こえるような気がします。

    整然たる石塀、学校全体を765mも囲っている、素晴らしい!

    生徒たちが本を抱えてここを通る道、

    300年もの間、この姿を守り続けていたのですね。

    井戸発見!現在はポンプupして使用しているようでしたが、

    綺麗に管理されていました。

    ゆっくりと、この静寂の中に居たい気持ちでしたが、

    綺麗に色付いた聖木を拝しに来ることといたしました。

  • 「学問の聖木」パートⅠ

    「学問の聖木」パートⅠ

    備前市、旧閑谷学校、静寂な雰囲気、しづしづと行ってまいりました。

    江戸時代の(1670年)前期、岡山藩池田光政によって、

    庶民の為の学校として建てられたそうです。

    正面の構え、学問を志す民が沢山通った所ですね。

    秋には左のカイノキ紅葉、右のカイノキ黄葉して、

    見事な「学問の聖木」が見られるそうです。

    今月末位が見頃らしいですよ。

    瓦がまた時代を感じさせます。

    釉薬を使用しせず備前焼技法で造られて、一般の瓦が60年寿命と言われ、

    閑谷のは300年経過しても殆ど割れないでいるとのこと、スゴイ技法ですね。

    学校の周りを石垣で囲ってありました。変わった丸みを付けた

    石垣ですね。続きはパートⅡで。

  • 秋ですね~っ

    秋ですね~っ

    味覚の秋…

    このお魚は何でしょう?

    今季の初物、サンマなんですよ、まるで生きているみたいですね…

    綺麗に焼きあがって、尾は目に通しているのだそうです。

    綺麗に焼いた後、この形に盛るそうです。

    箸を上から背骨に沿って入れたら、見事に半身がとれました。

    初めての食べ方でした。チョットウナギにも見えますね~。

    秋はお花も綺麗!

    コスモス、今や満開。